
新宿三丁目の大阪王将。
巨大な餃子のオブジェがかわいい(笑)
チェーン店なのだが、餃子が食べたくなると行く定食屋。
昼からビールとちょっとしたつまみでビールを飲めるのはうれしい。
京都王将(餃子の王将)も近くにあるのだが、こちらの店のほうが落ち着いて飲める。
東京都新宿区新宿2-11-7 第33宮庭ビル1階
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新宿3丁目、桂花末広店。
もう20年前から通っている桂花。
この末広店は昭和43年からやってるらしい。
接客はいつ来ても適当な感じ、店も汚い。
別に美味く無いじゃん!と言う声も多数。20年前はこんなラーメン他には無かったんだよ。
麺はもっと固ゆでだった気がするが東京人好みに迎合したか?
#昔は「麺が固いけど生茹でではありません!!」とか書いてあったような気がするが・・
スープの味はいろいろ言われているが私的にはあんまり変わっていない気がする。
で、ここに来ると毎度頼むのが太肉麺(ターローメン)であるが角煮のしょっぱさにキャベツがあっている。
しかし、オーダーの仕方を見ていると店のメニューを熟知している客が多いように思う。
普通に女性の一人客がさーっと入ってきてメニューも見ずにオーダーしている。
根強いリピーターに支えられているなーさすが35年やっているのは伊達では無い。
#しかし「つけ麺」なんてできたんだ。。。絶対あのスープにはあわないと思う。
参考URL
歌う狸の楽天酒棋広場
代公の外食日記~ホテルから裁判所まで~ : 天下一品も定期的に食べたくなりますね。
ナオト♀の新宿歌舞伎町万歳
誰が為に腹は鳴る
酔いどれオカマ日記
FUNKY endless summer FRESH
家坂ドットコム
らーめん日記

子供の頃からの阪神タイガースファンである。
カークランドが31番をつけていた頃からのファンだと言うと歳がばれるな・・・。
今年は楽勝でシーズンを終えたと思ったら、最後のずっこけっぷり。。
やはり阪神は阪神であった・・・
日本シリーズの得点4、本塁打0、失点33、併殺打6、打率1割9分0厘、安打22、塁打24、打点4、防御率8・63、。。はワースト記録のようだ。
村上ファンドからの買収に抵抗する為に企業価値を下げようと思ったのかな??
自分的には上場、大いにに結構。ナベツネは阪神に市場の資金が集まると、ジャイアンツ一人が威張ってられなくなるのを警戒しているように思えてしまう。
どっちにしてもプロ野球は岐路に立たされている。
このまま昔のままで・・っていったって無理があるよな。
写真は新宿京王デパート

新宿駅の永坂更科。
駅蕎麦よりはちょっと高級。接客はたいして客が入っていないのに妙にせっかち。
南口高島屋タイムズスクエアに少し落ち着ける店舗もあるが、良くも悪くも同じ・・
駅地下のここは場所が良く、新宿でちょっと食事したいときに昔から重宝している。
写真はこの店の定番、真っ白な御膳蕎麦。奥は生粉打蕎麦。
味は・・・。蕎麦の盛り方も雑だよね。。。
さあ、時間が無い!行ってきます。

新宿ボンベイのカレー。
西新宿の喫茶店のようなインド料理屋。
接客の女性は皆、インド風の衣装だが日本人なのでコスプレみたい・・
新撰組とかやっている居酒屋チェーンの店なのだが、いかにも日本人的なインド料理。
好きな人は好きなタイプのカレーだと思われる。

1000円で2種類のカレーが選べる。
これはガラムチキンとコルマ。
ちょっとスパイスの香りが飛んでいるかな・・・
辛さもちょっと足りない。
あとナンとサフランライスが両方ついてくるんだけど
ライスの上にナンを乗せて出してくるもんでナンの裏側にライスがくっついてしまう。
なんとかならんかなー。
新宿ボンベイに関するBLOG
鴎友日録
南 新宿ランチ(行動範囲が近いの参考になります)
かぎシッポな日々(やはりみんな、店員さんの衣装が気になるようです。)
たま日記
ユウイチロー日記
あ~るの日記@ココログ
おいしいごはんは疲れがとれます。
CDET!! (Curry Delicious Ecstasy Trance)
お気に入りのカレー屋さん300
すなっく裕子のお楽しみ
飲食論 -茶と水と自然-
上海小吃
新宿区歌舞伎町1-3-10(風林会館斜め向かいの路地裏)
電話:03-3232-5909(電話しても無駄です・・・・)
歌舞伎町のど真ん中の怪しい店。上海小吃。再び

とりあえず名物、香菜拌干絲 (豆腐の細切り)
豆腐といえば豆腐なんだけどどうやって作るのだろう。
沖縄の島豆腐みたいに固い豆腐でつくるんだろう。多分・・・

辛い!!。
ここの麻婆豆腐。さすがです。
だけど、あいかわらずこの店、オーダーがちゃんと通じているのか不明。。。(笑)

鳥茂の並びにあるこの店、おそらく20年ぐらい前からあると思うのだが、先日のdancyu 2005年7月号の「旨い!丼」特集で取り上げられていた。
えーー、この店ってふつーーーの庶民的なとんかつ屋なんですがそんなに美味いのか?という事でランチに行ってきました。
店内はリーマンと、ガテン系半々ぐらいで活気ある定食屋とういう感じ、昼時は次から次へ客が入り、席に案内されると同時にオーダーは?威勢の良いおばちゃんに聞かれる。
頼んだのはかつ丼。
普通、まったく普通。。。。いや・・確かにうまいけど取り立てて良いところが見つからず。
やはりランチではなく夜にしかないスペシャルかつ丼を食べなければだめなのか??
今日は他に目当ての店があったのだが休み・・・
がーん。。。しょうがないので鳥茂に。
17:15頃に行くとまだ開いてなかったのでふらふらと散歩しながら18:00に行くと
すでに満員寸前。。。
予約ではないというと19:30までということで一番奥の席に案内される。
あいかわらず人気店ですね。

これが必ず頼むレバ刺し。
前回の写真と比べると。。。うん???やけに少なくなったんじゃない??
(暗い席だったんで写真もあれなんですが、量は半分以下・・orz、原価とかあるんでしょうけど、これはずいぶん・・・・・)
焼き物も4本2000円のセット(レバ焼、牛、ピーマン肉詰め、つくね)を無理やりすすめられる。

レバ焼は最高のレアレアの火加減で確かにうまい。。。だけど、なんだか来るたびに変わるな。。この店。
好物だった混合焼もメニューからなくなっているし。昔からだけどクーラー利き過ぎで寒いし、さらにコストパフォーマンス悪くなったような気がして、どうもイマイチでした。
夜の歌舞伎町は怖いよーー。
その中でさらに怖そうなうすぐらい路地を進むと中国語が飛び交う不思議な店がある。
馳星周の「不夜城」の世界ですね。
奥の部屋ではチャイナマフィアが悪事の相談をしてそう。。
#実際 金城武主演の映画『不夜城』にこの路地は出てくるらしい。
場所はこの辺、タクシーで行くときは風林会館前でおろしてもらうと良い。
周りは風俗街なので凄い雰囲気ですが店の中は安心です。。(^^;
料理の写真はデジカメ不調で取り損ねてしまいました。。
豆腐の細切り、モツ鍋(辛い)、餃子、ここはなんでもうまい!
絶品の麻婆豆腐。!!
さいきん麻婆豆腐にはまっていますがここの店が一番かもしれない。
ここの姉さん、日本語通じてるか、たまに不安になるけど
こちらもいい加減な中国語で注文、
どうもオーダーしてないものまで出てくるけど・・・大丈夫かな?
まあ、こういう店にホスピタリティを求めてもねーーー。日本人の接客に関する常識は通じないので覚悟してください。。(笑)
帰りに歌舞伎町勤務の友人(強面)に夜の歌舞伎町案内をしてもらいました。
お土産に怪しげな中国食材店にて火腿の缶詰を購入450円

あ、そうそうこの店には生きたカエルが売っていました。

明治通りと表参道の交差点、人大杉。
明治通りはここ数年地下鉄工事の為に歩道が極端に狭く、こう人が多いと歩けないし。
竹下口の改札は切符を買う人が車道にあふれているので改札口に近づけません。
観光地ですね。原宿も。学校の夏休みに入るとさらに恐ろしい事なる・・・
若者(しかも低年齢層)の街と言われる原宿で、夜になるとまともな飲食店など無いと思われている方も多いと思いますが、実はのんべいにとってはすごしやすい街なのです。
この批評.comでは、良く行く店は実は紹介はしない事にしていますが、ちょっとだけヒントを。
竹下口の周辺の店は夜は11時ぐらいでたいてい閉まってしまう。
さくら水産、ゆかり(朝までやってる)居酒屋系はいくつかあるが、あとはラーメン屋(せい屋)ぐらい。
竹下通りは夜は真っ暗。どこもやってません。
竹下通りを明治通りまで抜け、そのまままっすぐ少し歩くと「バール コンカドーロ」
右側、表参道を渡ったあたりには朝までやっている店が一杯はいっている神宮橋ビルあり。その周りにも良い店多し。初心者向け。
竹下通りと明治通りの交差点にもどり千駄ヶ谷方面に抜ける通称トンちゃん通り近辺にはいくつか素敵なBARがあるが、たいてい一見では入りにくい雰囲気。
スープカレーShantiはこの辺。
ロック系の老舗のBARがあるが、とてもではないが初心者には薦められない正しいのんべいの店。
明治通り側にも朝までやっている良い店あり。
そのトンちゃん通りを抜けると少し住宅街の雰囲気。
「ラ・ルテミス」、「GHEE」、「EATS CAFE」はこの辺。
このあたりの店は洗練された大人の隠れ家という雰囲気。
さらにこの奥あたりを注意深くさがすと建物のすきまにDEEPな立ち飲み屋あり。この近辺に数軒BARがあるが入り口は極めてわかりにくい。上級者向け。
とまあ、この辺で・・・

今日はゴールデンウイークの新宿、混んでてどこにもはいれません。
「王ろじ」でとんかつを食べようとでかけていったのですが、人多すぎ。
新宿3丁目のあたりまでくれば人も少なく、とおりがかりにみつけた「大阪王将」。
餃子、ショウロンポウで一杯。
王将といえばもともとはひとつのチェーンだったのだが「京都王将」と「大阪王将」の2種類があるのは関西では有名。
いつの頃か、大阪王将が兄弟喧嘩で分派したが京都王将に「王将」という名を使うなと訴えられ、裁判をやって「大阪王将」に落ち着いたという話(だったような・・・)
今は知らないが京都王将では金がなくても皿洗いをすれば食事ができるというシステムがあったが自分ではやってみた事はない・・
全国的には京都王将のほうが知名度は上で東京では大阪王将をみかけなかったのだが最近勢力を拡大しているのかな?
この新宿3丁目店から100mぐらい行くと京都王将「餃子の王将」があるし、駒沢では「大阪王将」と「餃子の王将」が並んでいる。京都王将を狙い撃ちして近所に出店しているのかな。因縁の対決は続く・・・・
で、この大阪王将新宿店のとなりもまたまた餃子専門店なのだがここも気になる・・・
「元気餃子 弄堂(ロンタン)」、ちょっと定食屋的でビールに餃子という雰囲気でなかったので今回は遠慮。
店内ではレトロなTVで「やすきよ」の漫才を流す演出。ここでもキーワードは昭和か?
横山やすしも死んでもうすぐ10年になる。私的にはやっさんを超える漫才はまだでてきていないと思うのだが、(というか今のお笑いは意味わからないです。。。おやじかな)
ちょっと餃子だけでは足りなかったので麻婆豆腐も頼んだがこれはイマイチ、作り置きっぽい味で山椒が一杯入っている割には香りが飛んでいる。
餃子は値段の割にそこそこなので休日に昼ビールを飲みたいときに利用する事にします。

引続きオヤジねたです。
タイムスリップ昭和展の売店にてオリエンタル即席カレーの「オリエンタル坊や」を発見。
かつてはハウス、S&Bと肩を並べていた(たぶん)オリエンタル。
マースカレー(Mango,Apple,Raison,Spiceの頭文字でMARSだとつい最近知りました)はどこの家にもあるものだった、マースチャツネというなぞの調味料がついていたのを覚えているが粉末のカレー粉がいかにも安っぽく固形ではなかったのが時代から取り残されたのか?
今となっては海の家の味というか、これってカレーか?という味ですが、オヤジ心をくすぐるオリエンタルカレー。
レトルトの「ハヤシもあるでよー!!」というCMは今何歳ぐらいの人までがみたことがあるのだろう。
マースカレーはたまに見かけないこともないがハヤシドビー(ハヤシライス)はまったく見ない。(名古屋にいけばあるのだろうか?)
オリエンタルのホームページを読むと専属の芸人40人( 踊りや演奏、声帯模写、奇術、腹話術・・全員正社員!)をかかえ 全国行脚の宣伝活動をやってスプーン等のGoodsを配る宣伝活動をして全国で知名度をあげたとのこと。
商売はうまかったはずなのに、やはり商品が古臭いままなのが敗因か?
この手のノスタルジーイベントで復活できるか?

新宿高島屋でやっている「タイムスリップ昭和展」というやつによってみる。
70年の万博関連の資料が半分ぐらいとあとは昔の雑誌や鉄人28号なんかのブリキのおもちゃ等、万博に行った世代なんでそんなに違和感なかったけど・・・・ (^^;
内容はイマイチ。ゴールデンウイークの客寄せイベントで入場料700円はちょっと高い。
ミルメイクとか揚げパン・・なんかの昔の給食を出すような食堂が出てたがうーーん取り合えず遠慮しておきました。
#給食って良い思いでないです・・・・
写真はダイハツミゼット。
オート三輪ってやつですね。

日本再生酒場!!
生x2 酒 x2 煮込み、ハツ刺し、馬刺し、串8本(テッポウ、ハラミ、ノド笛、ガツ)で3500円ぐらい
店員さんも元気よく、土日の昼間から一杯やれるので良い。
#ガツ刺し頼んだがハツ刺しが出てきましたが・・・まあうまいのでOK
#ここの煮込みは巨大なモツが入っていて大好き。
立ち飲みなのだがチェーン店ぽさがあって、行ってみるまでは正直どうなんだろう?と思っていたが
臓物系は鮮度良くレベルは高い。
店構えもそうだが内装も結構こっていてトイレの入り口は冷蔵庫(いわいる業務用のWalkin)のドア
まるで店の冷蔵庫のように見えるのでトイレを探してうろうろする事に・・
中もこんな感じ。


最近のお気に入り。新宿高島屋のフルーツパーラーレモンのいちごジュースです。
とちおとめ10ヶ!!をその場でジュースにしてくれます。
600円位(takeout)で結構なお値段ですが満足。。。

先週満員ではいれなかった焼鳥の名店、新宿鳥茂であるが、日曜18時ごろ前を通りかかるとなぜか開店している様子、「日曜は定休日のはず」と思いながら入ってみるとやはり営業していて半分程度の入り。
聞いてみると今日から日曜営業も始めたとのこと。ラッキー。
なんとなく店の雰囲気も昔に比べて垢抜けてきたような感じ、改装でもするのかな?
しばらくご無沙汰していたレバ刺しを頂く。
ここのレバ刺しのレバーは薄くなく立方体にカットされたレバがごろごろ入っている。今のところここが私的レバ刺ランキングトップです。うまー・・・・・(2位は渋谷の「はがくれ」かな?)
あとはタン、ハツ、たたき、レバ焼、お酒は獺祭を鉄瓶入りで。
混合焼が売り切れだったのが残念。あとフワとかもなかった。
ここの串は大串なので頼み過ぎてしまうと苦しい、2人で一本ずつで充分でしょう。
食べ過ぎました。

この写真は一階にかざってある昔の(多分20年ぐらい前?)店構えの写真。
あーこんな感じだった、そうだルノアールがあったな。。
昨日は新宿立ち飲みめぐりでした。
うまい焼き鳥が食べたくなったので新宿まで散歩がてら歩いて
鳥茂に、どういうわけか一階は営業しておらずのぞいてみると階段に人待ちが・・・どこかその辺で飲んで回ってきます。。。
やはりスタートが遅かったか、とりあえず思い出横丁をのぞき「ささもと」「かぶと」とまわってみるが
入れるわけもなく西口小田急ハルクうらの立ち飲み「まる徳」に。

こちらは土曜のためかガラガラ、日本酒の銘柄はそろっていて安いんだが活気がない立ち飲みもなー、ということで2杯ほど飲んで再び「鳥茂」へ、やっぱり客待ち、あまかった。。まだ7時なんだけどな、うまいレバ刺が食べたかったのに。。
こうなれば最後の手段。
3丁目まで足を伸ばし「もつやき処 い志井 日本再生酒場」へ
コアな立ち飲みって訳ではないのだが活気があり入りやすい。お絞りもちゃんと出て立ち飲みとは思えないサービスの良さ (^^);
チレとかガツとか内臓系が売り切れているのは土曜だからかな?
なぜかこの雰囲気でホッピーが無いのはなぜ?ワインはあるのに。